担当者氏名 三宅貴夫
作成年月日 2005/10/8
報告フェース情報
著者 植村肇
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫部(主任石井少将)、陸軍軍医中尉
著者2 指導 内藤教官
著者2肩書  
著者3  
表題 破傷風菌免疫血清の蛋白分屑法による血清の濃縮について 第1号の2
副題 硫酸アンモニウムによる塩析ならび水可溶性による分屑
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部110号
有り
種類 原著
分類1 426-5
分類2 358-265
分類3  
分類4  
受付 S16.3.26
印刷数 400
米国メモの有無 無し
米国メモ  
頁数 13
索引用人名 Bacher,Pick,中村豊、竹内松次郎、Topley,Banzhaf,Brwoing,Landsteiner
索引用方法  
索引用材料 馬、水牛
索引用対象名  
索引用疾病名 破傷風菌
索引用地名  
索引用その他 免疫血清
参考文献(邦) 2
参考文献(欧) 6
2
6
抄録様式2
抄録 馬2頭と水牛1頭を使い破傷風菌トキソイドを投与しこれらの血清を採取し、硫酸アンモニウムで分離精製し、高濃度の水溶性グロブリンを得ることができた。
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考  
担当者の考察 特になし