担当者氏名 武田 英希
作成年月日 2007/11/3
報告フェース情報  
著者 菅原 敏
著者肩書 陸軍軍医学校防疫研究室(主幹 石井大佐、主任 陸軍軍医少佐 井上 隆朝)
著者2 親里 嘉雄
著者2肩書 陸軍軍医学校防疫研究室
著者3 高山 重治
表題 ペスト菌発育促進物質の研究 第2編
副題 大量生産の研究
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部 第130号
種類 原著
分類1 441-1
分類2 314-4
分類3 394-412
分類4  
受付 S14.10.12
印刷数 400
米国メモの有無
米国メモ  
終了頁 166-17
索引用人名 Alexandre John Emil Yersin、鶴見、原、梶塚、コツチリツヒ、Nencki Sieber and Wyznikiwicz、Mayergeorge、Levine、Drenndn Jennil and Teague Oscar、ハンブルグノイマン、Prof Kister、Meyer K.F. and BatcbelderA.P.、Hunton、Colemanbell、Marras、Kister、マイエル、Hervey Park and Krumwiede Torrey and Bwokell、フントン、Dernby、Otten、倉内、永田、Nayer and Batchelder、中村、伊藤、Rauland、Schutze、Swollengrebol、Hosen、mac Conkoy、春日、下條、氷見、
索引用方法 Nencki Saeber and Wyznikiwicz培地、Mayergeorge氏変法、Drenndn Jennil and Teague Oscar氏培地、Kister氏培地、Meyer and Batchelder氏培地、Huntoon培地、Marras氏培地、Shiitye氏法、Butta氏法、Richard miur氏法、Bacha氏法、
索引用材料 馬唾液腺、牛心臓、ペプトン、食塩、寒天、苛性ソーダ、フイノールフタレン、卵白、コルペン、クリスタルビオレット、ゲンチアナビオレット、Bernaペプトン、亜硫酸ソーダ、アウトクラフ、バクトペプトン、鶏卵、ベルリーターノ、レプローゼ、グルコーゼ、マンニツト、ラクトーゼ、サッカローゼ、ヅルチツト、ラクムスペプトン水、鼠蹊腺、トリプシン消化ペプトン、トリプシンパパインペプトン、バクトペプトン、遠藤氏乳糖亜硫酸フクシン寒天、インデアンインキ、アゾブラウ、メチーレンブラウ、メチルアルコール、チール氏液、昇汞飽和液、タンニン酸溶液、飽和明礬液、レフレル氏液、コンゴロート溶液、ワッセルブラウ溶液、塩酸、純アルコール、
索引用対象名  
索引用疾病名 ペスト
索引用地名 香港、西比利亜地方
索引用その他 シャンペラン濾過器
参考文献(邦) 16
参考文献(欧) 9
 
8
抄録様式1  
背景 ペスト菌発見以来、分離培養に関する文献は多数有するが大量生産に応用できるものがない
目的 ペスト菌の大量生産研究
方法 各種培地にてペスト菌の培養を行った
材料あるいは対象 ペスト菌
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 数種の硫黄化合物を培地に添加することにより獲得量を増加させることに成功した
考察 硫黄化合物は入手も容易で廉価である
結論 「改良培地は菌検索に応用して支障なきものと認む」
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項  
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察