担当者氏名 西山勝夫
作成年月日 2007/8/14
報告フェース情報  
著者 石井少将
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室主任
著者2 内藤 良一
著者2肩書 陸軍軍医少佐
著者3  
著者3肩書き  
著者4  
著者4肩書き  
表題 昭和16年11月現在における衛生濾水機濾過管第1号及び2号の濾水量の現状
副題 附 濾水量最低規格暫定案(昭和16年12月)
 出典著者
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
197
マル秘
種類 叢報
分類1 152
分類2  
分類3  
分類4  
受付 16.12.15
印刷数
米国メモの有無
米国メモ  
開始頁 197-2
終了頁 197-11
索引用人名 日本濾水器合名会社、松風工業株式会社
索引用方法  
索引用材料 濾水機濾過管
索引用対象名  
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
   
参考文献(邦)
参考文献(欧)  
参考文献(欧)
2
4(附表6)
抄録様式1  
背景  
目的 現在製造しつつある濾過管の濾水量の状態を調査し後日のため記録に止むると共に、濾水量の合格規格を定むるにあり。
方法 両社から各1000本の標本、3.5kg/cm2の加圧、水道水の1分間の濾水量(水温10℃換算)を求める
材料あるいは対象  
研究対象(実施)年月
場所
結果 算術平均、度数分布及び分布多角形、累積度数分布及び累積度数曲線、中央値、モード、標準錯差
考察
結論 現時整備の急は理想に基づく厳選の余裕なく、暫く規格低下のやむをえなきを認め過大なる不合格を出さざることに止む」「然れども常に製品企画の工場を期するため多少(4〜8%)の不合格を出すこと」、猶理想量は明示されていない。
  特記すべきことなし。
抄録様式2  
抄録 基準を変えた場合の合格率の変化を表示している。
注目すべき事項  
   
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察