担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/3/16
報告フェース情報
著者 中井俊夫
著者肩書
著者2 内野仙治
著者2肩書 指導(陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 主任 石井少将)
著者3  
著者3肩書  
表題 ペプトンの化学的研究
副題 第三報市販ペプトン並びに各種沈殿分画の窒素量及びアミノ窒素量及びそれによるペプトン体分解程度の示指
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
140
種類 原著
分類1 314-64
分類2 314-74
分類3  
分類4  
受付 16.5.19
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 140-15
索引用人名 森 松川
索引用方法 窒素量、アミノ窒素量の測定
索引用材料 31種の市販ペプトン
索引用対象名 市販ペプトン外国製7種 国産24種
索引用疾病名 なし
索引用地名 なし
索引用その他  
参考文献(邦  
参考文献(欧  
1図
11表
抄録様式1
背景 ペプトン体の国防上の意義は大きいが事変下原料の輸入が困難になっている。
目的 市販ペプトンの窒素量、アミノ窒素量を測定する。
方法 市販ペプトンの沈殿物の窒素量、アミノ窒素量を測定。
材料あるいは対象 市販ペプトン31種(外国製7種 国産24種)
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 市販ペプトン31種(外国製7種 国産24種)について窒素量、アミノ窒素量を測定した。
考察 結果報告のみ
結論 市販ペプトン31種(外国製7種 国産24種)の窒素量、アミノ窒素量を調べて結果を得た。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察