担当者氏名 武田 英希
作成年月日 2007/5/19
報告フェース情報  
著者 菅原 敏
著者肩書 陸軍軍医学校防疫研究室 嘱託(主幹 石井大佐)
著者2 松本 英雄
著者2肩書  
著者3  
表題 細菌異染体染色法の研究
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部 第15号
種類 原著
分類1 311
分類2 419-1
分類3 443-1
分類4  
受付 S15.1.19
印刷数  
米国メモの有無
米国メモ  
開始頁  15-2
終了頁 10月15日
索引用人名 レフレル、バーベス、エルンスト、Gotschlich、Trolster、Ernst、Naisser、Escherin、A.Mayer、Carpano、中村敬三、Loffler、Gin、Ljubinski、Coles、Beaverie、Fotlieres、Trincas、Sommerfeld、Pitfield、Gutstein、Schumachr、Stoltenberg、Roux、Ficker、Quensel、Homberger、Schauffer、Raskin、Crouch、Mallory、Wright、Albert、Laybourn、Ponder、Stitt、Kinyoun、Nirsen、劉栄標、Giemsa、Hunt、May、Grunwald、Jenner、Leishmann、波多野高松、Meyer、Babes、Faliers、Epsten、Sonnenschein、Carpano、Pick、Jakobson、西村正治、橋本多計治、武田、柴田、小島、小西、渡辺、宮川、マンソン、ストルテンベルグ、ナイセルグットスタイン
索引用方法 単個フィルム培養法、Loffler氏法、Neisser氏法、Gin氏変法、Ljubinski氏法、Coles氏法、Beaverie氏法、Fotlieres氏法、Trincas氏法、Sommerfeld氏法、Pitfield氏法、Gutstein und Neisser氏法、Schumachr氏法、Stoltenberg氏法、Roux氏法、Ficker氏法、Quensel氏法、Homberger氏法、Loffler核染色法、Schauffer氏法、Raskin氏法、Crouch氏法、Methylenblau Phosphin法、Pugh's染色法、Mallory及Wright氏法、Albert and Laybourn氏改良法、Ponder氏法、Stitt氏改良、Kinyoun氏改良、Piokolskiy、Nirsen氏法、劉栄標氏法、Giemsa氏液染色、Hunt氏法、May-Grunwald-Jenner-Leishmann氏法、イルミノール染色法、Mayer氏核染色法、Meyer氏法、Babes氏法、Faliers氏法、Epsten氏法、Sonnenschein氏法、Carpano氏法、Pick-Jakobson氏法、西村正治氏法、橋本多計治氏法
索引用材料 メチーレンアズール、氷酢酸、レフレル氏液、メチレンブルー、無水アルコール、蒸留水、クリスタルバイオレット、ナイセルA, B混合液、ルゴール氏液、乳酸、クリソイジン溶液、ビオクタニン0.25醋酸、ビスマルクブラウン、ナイセル第1液、ナイセル第2液、エオジン液、トルイジンブラウ、フォルマリンアルコール、硝酸銀、フクシン、チール氏液、アヅールU、フォスヒン液、2%塩化オスミューム酸液、0.5%塩化ルテニーム、石灰酸、フォスヒン溶液、塩化錫エオジン、パラアミノフェノール、塩酸、マラヒツトグリユン、ヘマトキシリン、エチールアルコール、メチールグリユン、クローム酸カリ、ダーリヤビオレット、塩化カドミウム、クレジールエヒトビオレット、ポリクロメスチーレンブラウ、トロペリオン00、5%ピオニン、純酒精、チール氏液、ホスヒン、アルコール性トルイジン青、メチールビオレット、ノイトラルロートメチールオランヂ、イルミノール、タンニン酸、アニリン水サフラニン溶液、ヨウドアルコール、グラム氏液、カルバクロール、チモール酒精、レフレル培地、馬血液寒天、硼砂
索引用対象名 ジフテリー菌、結膜乾燥桿菌、馬鼻疽桿菌、結核流行性脳脊髄膜炎菌、Metachromatic granula、Voltin、キセローゼ菌、ホイトモリ菌、淋菌
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦)  
参考文献(欧)  
 
 
抄録様式1  
背景 細菌の染色法はいろんな人がいろんな優れた方法を考え出してきたが、今は戦時中であり材料が十分になかったり、またはまったく入手できないものもある。
目的 そこで、国産色素で代用できないか、方法を少し変えて出来ないか研究した。
方法 主要な染色法とその材料を比較し、入手が可能な材料での染色法を研究した。
材料あるいは対象 メチレンブルー(メチレーンブラウ)、硼砂、蒸留水
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 メチレンブルー(メチレーンブラウ)0.25gr、硼砂0.5gr、蒸留水100ccにて従来の方法と遜色のない染色液を開発することができた。また、入手も容易である。
考察  
結論  
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項  
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察