担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/1/31
報告フェース情報
著者 谷山直記(陸軍軍医学校防疫部 主幹 石井少将)
著者肩書  
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 余の考案せる「Leischmaniadonovani」検出用一新乾燥培地について
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
254
種類 原著
分類1 483-1
分類2 313-83
分類3 378-83
分類4  
受付 17.2.26
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 254-9
索引用人名 羽山大佐
索引用方法 液体培地 固形培地
索引用材料 ライシュマニア・ドノバー ライシュマニア原虫
索引用対象名 N.N.N.培地 乾燥血液
索引用疾病名 カラ・アザール トリパノゾーマ
索引用地名  
索引用その他 東京第二陸軍病院
参考文献(邦 赤松得二郎:山東省におけるカラ・アザールについて 実験医学雑誌第7巻大正12
  田村常光:「カラ・アザール」に関する研究 軍医團雑誌 昭和16年5月
参考文献(欧  
 
1〜3表
抄録様式1
背景 カラ・アザールの原因であるライシュマニア原虫の検出が野戦で確実に証明できる培地が乏しい
目的 従来のN.N.N.培地は入手が困難であるため、乾燥血液を用いて新しい培地を調製する
方法 液体培地から調製
材料あるいは対象 N.N.N.培地とライシュマニア原虫の培養力を比較
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 「Leischmaniadonovani」検出用一新乾燥培地を考案し調製した。
考察 早期診断には従来法より鋭敏である。
結論 「Leischmaniadonovani」検出用一新乾燥培地は野戦で使用できる。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察