日本陸軍軍医学校防疫研究報告抄録
担当者氏名 岡田麗江
作成年月日 2007.11.20
著者 久保田功
著者肩書 陸軍軍医大尉
著者2 小泉新吉
著者2肩書  
著者3  
表題 凍結真空乾燥法に使用する二、三の器具
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
266
種類 叢報
分類1 395-001
分類2 375-
分類3 358-004
分類4  
受付 15.2.21
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
開始頁 266-1
終了頁 266-10
索引用人名 久保田功、小泉新吉、石井少将
索引用方法 ゴム栓除去具、頸官圧除器、アンプラ支持金具、頚管熔封具の試作
索引用材料 軟綱性ゴム栓抜去具、鉄製で挺子である頚管圧除器、アンプラ支持金具、黄銅製頚管熔封具
索引用対象名  
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦 1
参考文献(欧 1
12
背景 凍結真空乾燥法で必要な器具は、付属器と雖も危険を免し、操作を迅速容易にすることが少なくない・
目的 凍結真空乾燥法に使用する器具に付属する日常使用の2〜3の小器具についての報告
方法 ゴム栓除去具、頚管圧除器、「アンプラ」支持器具、頚管熔封器の試作
材料あるいは対象 軟綱性ゴム栓抜去具、鉄製で挺子である頚管圧除器、アンプラ支持金具、黄銅製頚管熔封具
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 ゴム実質を損することなく確実に把握できる。構造は極めて簡易な支持具、未熟者でも容易に熔封できる。
考察  
結論 器具を損することなく、操作も容易にでき、満足出来る性能をえた。
備考