担当者氏名 西山勝夫
作成年月日 2007/8/14
報告フェース情報
著者 石井少将
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室主任
著者2 内藤 良一
著者2肩書 陸軍軍医少佐
著者3 今井仲司
表題 チフス免疫元の研究
副題 第1報 免疫元の目的に好適なる培養温度(昭和11年12月)
 出典著者
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
289
マル秘
種類 原著
分類1 435-4
分類2  
分類3  
分類4  
受付 17.3.4
印刷数
米国メモの有無
米国メモ  
終了頁 289-6
索引用人名 Harry Schuetze
索引用方法 寒天斜面培地24時間培養、恒温:25、30、33、35、36、37、38、39、40度
索引用材料 チフス菌、6p 28株
索引用対象名 免疫元の毒力検定、免疫方法・検定の対象:マウス(腹腔)400頭
索引用疾病名 チフス
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦)  
参考文献(欧)  
 
 
抄録様式1
背景 多種病原菌について解明されていることをチフスにおいて確認する
目的 多種病原菌について解明されている好適なる培養温度をチフスにおいて確認する
方法 寒天斜面培地24時間培養、恒温:25、30、33、35、36、37、38、39、40度
材料あるいは対象 チフス菌 6p 28株、マウス腹腔
研究対象(実施)年月
場所
結果 35〜37℃附近好適なるを見たり
考察
結論  
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察 特記すべきことなし。