担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/1/31
報告フェース情報
著者 田中豊實
著者肩書 陸軍軍医大尉(陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 主任 石井少将)
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 Bac. Pseudotuberculosis rodentium(Pfeifferの一変異株について
副題 後編「マウス」に対する感染防御力試験
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
312
種類 原著
分類1 447-4
分類2 311-47
分類3  
分類4  
受付 17.3.26
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 312-12
索引用人名 生垣 黒川 三上
索引用方法 感染防御力試験 腹腔内接種 経鼻接種 剖検
索引用材料 仮性結核菌変異株(生垣S株から分離)
索引用対象名 マウス
索引用疾病名 結核
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦 生垣冷庭:細菌学雑誌、(昭11).483号341頁
参考文献(欧  
 
9表
抄録様式1
背景 仮性結核菌変異株(生垣S株から分離)の続報
目的 仮性結核菌変異株(生垣S株から分離)の感染防御試験を実施し、生菌免疫、受動免疫、死菌免疫を検討する。
方法 仮性結核菌変異株(生垣S株から分離)をマウスに腹腔内、経鼻接種をしたのち剖検して検査
材料あるいは対象 仮性結核菌変異株(生垣S株から分離)
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 マウスに対する感染力は原菌に比べて弱いが、腹腔内接種によりマウスは強力な免疫を獲得した。
考察 血液以外の力=組織免疫による効果と考える。
結論 仮性結核菌変異株は生菌を使用すれば「マウス」に感染防御力を与える。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察