担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2007.12
報告フェース情報
著者 遠藤武
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 嘱託
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 超音波の周波数と菌体破壊作用との関係
副題 第1篇 超音波発生装置竝にコレラ菌を以てする実験
 出典著者  
   
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
324
種類 原著
分類1 376
分類2 376-38
分類3 438-1
分類4  
受付 17.3.31
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 14
索引用人名 渡邊、沖津、尾崎
索引用方法 超音波
索引用材料 コレラ菌
索引用対象名 -
索引用疾病名 コレラ
索引用地名 -
索引用その他 -
参考文献(邦) 5
参考文献(欧) -
6
5
抄録様式1  
背景 「超音波の各種細菌に及ぼす影響に関する研究は必ずしも少なしとせず」p.2
目的 「本研究に於ては1120kc、560kc、280kcの各周波数に於て菌体の受ける影響を比較研究し破壊作用との関係を解明せんとするものなり」p.2
方法 「使用せる超音波発生装置は当教室に於て第2号型と呼称するものにして昭和13年10月故渡邊邊博士の依頼に基きて立案せられ翌年完了を見たるもの(陸軍軍医学校防疫研究報告第U-36号)」p.3
材料あるいは対象 コレラ菌
研究対象(実施)年月 -
場所 -
結果 -
考察 -
結論 「菌の死滅時間は超音波の同一エネルギーに於て周波数小なる程死滅時間速にして周波数に反比例す(波長に略正比例す)」p.13
抄録様式2  
抄録 -
注目すべき事項
本文中 -
図表 -
その他 -
備考 -