担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2007.12
報告フェース情報
著者 遠藤武
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 嘱託
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 超音波の周波数と菌体破壊作用との関係
副題 第2篇 腸チフス菌及腸チフスVi 菌を以てする実験
 出典著者  
   
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
327
種類 原著
分類1 376
分類2 376-35
分類3 435-1
分類4  
受付 17.3.31
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 18
索引用人名 渡邊、A. H. Yeh 、Szu-Liui、真田、尾崎、船戸、小島三郎
索引用方法 超音波
索引用材料 腸チフス菌、腸チフスVi 菌
索引用対象名 -
索引用疾病名 -
索引用地名 -
索引用その他 -
参考文献(邦) 3
参考文献(欧) 1
-
8
抄録様式1  
背景 -
目的 「同一抗元(ママ)の周波数を異にせし場合の、破壊力を検討し以て腸チフス・ワクチンの改善の一助となさんとす」p.2
方法 「1,120kc、560kc、280kcの作用時間は1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,15,20,30,40,50,60,75,90,105,120の各分とす」p.3
材料あるいは対象 「腸チフス菌株は当教室保存せるもの腸チフスVi菌27号は伝研小島技師より分与し得たる菌株」p.3
研究対象(実施)年月 -
場所 -
結果 -
考察 -
結論 「菌の死滅時間は超音波の同一エネルギーに於て周波数280kc、1120Kcの順位にして560Kcの菌死滅は遅滞し濃厚菌液は周波数に正比例(波長に逆比例)…Vi菌の破壊は腸チフス菌に比し僅かに破壊困難なリ」p.17
抄録様式2  
抄録 -
注目すべき事項
本文中 -
図表 -
その他 -
備考 -