担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2007.12
報告フェース情報
著者 遠藤武
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 嘱託
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 超音波の周波数と菌体破壊作用との関係
副題 第5篇 結核菌を以てする実験
 出典著者  
   
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
334
種類 原著
分類1 376-21
分類2 421-1
分類3  
分類4  
受付 17.3.31
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 9
索引用人名 山中、横縄、Roemer、
索引用方法 超音波
索引用材料 結核菌、鳥型結核菌
索引用対象名
索引用疾病名 結核
索引用地名
索引用その他
参考文献(邦) 3
参考文献(欧)
2
3
抄録様式1  
背景 「結核菌が超音波によりて破壊困難なるは吾人が日常経験せるところなるも結核菌浮游液のhomogen化乃至菌体破壊は結核菌殊に其の免疫学的研究上極めて必要なり」p.2
目的 「各周波の超音波を以て結核菌浮游液を処理し其の菌体に及ぼす影響を実験せる」p.2
方法 「1120kc、560kc、280kc、超音波作用せしむ、作用時間は1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,15,20,30,40,50,60,75,90,105,120の各分とす」p.3
材料あるいは対象 鳥型結核菌
研究対象(実施)年月
場所
結果
考察
結論 「菌の死滅時間は超音波の同一エネルギーに於て周波数大なる程は度短し、死滅に至る時間は大体に於て周波数に反比例し(波長に略比例す)」p.8
抄録様式2  
抄録
注目すべき事項
本文中
図表
その他
備考