担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/2/2
報告フェース情報
著者 田中豊實
著者肩書 陸軍軍医大尉(陸軍軍医学校軍陣医防疫学教室 主任 石井少将)
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 B.pseudotuberculosis rodentium(pfeiffer)の感染症に及ぼす粘素(gastricmucin)の影響
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
354
種類 原著
分類1 477-4
分類2  
分類3  
分類4  
受付 17.6.20
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 354-6
索引用人名 小林六郎 Nungester  Miller  Castlos  Oerkov  Anderson  染谷 
索引用方法  
索引用材料 仮性結核菌 ムチン 
索引用対象名 ラット 内臓器 リンパ腺
索引用疾病名 敗血症
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦  
参考文献(欧  
 
2表
抄録様式1
背景 ムチンは各種の敗血症を起こす細菌の発症力を高めるが敗血症を起こさない菌ではどうか不明である。
目的 仮性結核菌を使ってムチンの感染力増強を調べる。
方法 仮性結核菌をラットの左足皮下注射し、リンパ腺や各内臓を観察する。
材料あるいは対象  
研究対象(実施)年月 仮性結核菌 ムチン 
場所  
結果 仮性結核菌はラットの注射局所で著明に増殖した。
考察 仮性結核菌本来の病原性が高まったかは明らかでない。
結論 ムチンにより仮性結核菌は局所で著明に増殖するが病原性が高まる証拠は得られず。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察