担当者氏名 三宅貴夫
作成年月日 2006/1/23
報告フェース情報
著者 植田五一郎
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫学教室(主任石井少尉)、陸軍軍医大尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 水の塩素および沃度剤消毒に関する知見補遺 その1
副題 消毒における諸条件の塩素および沃度における態度
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部361号
無し
種類 原著
分類1 163-22
分類2 163-23
分類3  
分類4  
受付 S17.5.21
印刷数  
米国メモの有無 無し
米国メモ  
頁数 61
索引用人名 小野三郎、相沢金吾、柿内三郎、松浦武雄、岩永源作、安倍嵐一、鄭文宗、八木沢正雄、戸田正三、小島三郎、沖野茂、岡本啓、鬼木実之助、宮協直一、原田四郎、渥美源一、外山哲郎、渡邊裕、門司又一、高津寄章、池田東洋、樋口祥龍、小久保恵作、小泉親彦、岡本東一、Logan,McCulloch,Contreas,Specter,Magath,Rideal,Zoller,Nachtigal,Tanzler,Durham,Hopkins,Ronald,Norcon,Holwerda,MaCarthy,Hilgers,Mullmann,Charlton,Rudolph,Koschkin,Johns,Hans,Hailer,Kronig,Vaillard,Carlos,Paillas,Riviere,
索引用方法  
索引用材料  
索引用対象名  
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦) 28
参考文献(欧) 29
0
54
抄録様式2
抄録 野戦において水の確保のため高度の汚染された水の消毒などは重要である。これまでの消毒方法のうち特に塩素と沃度剤による消毒方法をチフス菌を用いて投与量、残存消毒剤、時間、温度等の要因などを比較検討する。長期間の消毒には塩素(晒粉)が、短期の消毒には沃度剤が適し、それぞれの使用方法を示す。
 
本文中  
図表  
その他  
備考  
担当者の考察 野戦に不可欠な給水のための基礎的、実用的研究である。