担当者氏名 末永恵子
作成年月日 2007/10/15
報告フェース情報
著者 山野内祐次郎
著者肩書 陸軍軍医大尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 波状熱菌ノ研究
副題 第4報 血中抗体ノ消長、皮内反応並ニ喰菌力ニ就テ 
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
2部ー362号
なし
種類 原著
分類1 446-5
分類2  
分類3  
分類4  
受付 17.7.29
印刷数 不明
米国メモの有無 なし
米国メモ  
終了頁 4冊287頁
索引用人名  
索引用方法 凝集反応、補体結合反応、皮内反応、喰菌力検査
索引用材料 波状熱菌合計6株、家兎
索引用対象名  
索引用疾病名 波状熱
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦)  
参考文献(欧)  
4図
10表
抄録様式1
背景
目的 家兎を用いて波状熱菌の血中抗体の消長と皮内反応、喰菌力検査による診断的価値を検討する。
方法 凝集反応、皮内反応、喰菌力検査
材料あるいは対象 波状熱菌
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 波状熱菌の免疫血清に対する凝集反応は、各型菌においてほぼ一致した。喰菌力は存続する。
考察  
結論 「凝集反応は、生菌接種後最モ早期に陽性と出る。補体結合反応はやや遅れて出現する。皮内反応は終始陽性と出る。喰菌力は終始持続する。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考 「陸軍軍医学校軍陣防疫学教室(主任 石井少将)」、「担任指導 医学博士 西沢行蔵」「助手 板敷長繁」
担当者の考察