担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2008年3月7日
報告フェース情報
著者 小酒井望
著者肩書 陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 マウス及モルモットを用いたるケオピスネズミノミ飼育の一実験例
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
458
種類 原著
分類1 385−6
分類2 481−
分類3  
分類4  
受付 17.12.30
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 11
索引用人名 村国、
索引用方法 飼育
索引用材料 ケオピスネズミノミ、大黒鼠、マウス、モルモット、村国式分離機第2号
索引用対象名 ケオピスネズミノミ
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
種類
参考文献(邦) 3
参考文献(欧) 1
 
5
抄録様式1  
背景 「蚤は…屢々本来の宿主から他の動物へ移行する」p.2
目的 「実験動物として最も普通に使用されているマウス及モルモットを用いてケオピスネズミノミを飼育し得るか否か、飼育し得たるとすれば本来の宿主たる鼠に比して飼育成績如何」を実験した。P.2
方法  
材料あるいは対象 マウス、モルモット、ケオピスネズミノミ、大黒鼠
研究対象(実施)年月  
場所 陸軍軍医学校防疫研究室
結果
考察  
結論 「マウス及モルモットに対するケオピスネズミノミの適応が考えられる…大黒鼠と比較して宿主としての優劣は早計に論ずる事は出来ない、所謂ケオピス気候を分析し得て始めて此の問題が解決されるであろう」p.10
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考