担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/1/31
報告フェース情報
著者 高橋静雄
著者肩書 陸軍軍医大尉(陸軍軍医学校防疫研究室 主幹 石井大佐)
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ベルガア氏腸チフス迅速診断法追試
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
51
種類 原著
分類1 435-5
分類2 435-6
分類3 351-3
分類4  
受付 15.8.21
印刷数 400
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 -5
索引用人名 菊池教官 ベルガア ブレツハア
索引用方法 迅速診断法追試
索引用材料 患者血清
索引用対象名 物体板上凝集反応 ウィタール反応
索引用疾病名 腸チフス
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦  
参考文献(欧 F.M.Berger and G Bbrecher j.of.Hyg Vol.39.P.294  A. Felix Zsch.f.Jmmunit. for.(Orig.)Bd.39.S.127 
  A. Felix and D.Se.Vieunn Lancet I.P.505
 
三つの表
抄録様式1
背景 新しい腸チフス迅速診断法の平戦時の価値を判定する。
目的 物体板上凝集反応をウィタール反応と比較する。
方法 患者血清を用いて検査して比較。
材料あるいは対象 患者血清
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 物体板上凝集反応はウィタール反応に比べ定量性に劣る。
考察 陰性ならびに強陽性を示すものはウィタール反応とよく一致しており臨床に役立つ可能性がある。
結論 有望だがさらに改良が必要である。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察