担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2008年3月7日
報告フェース情報
著者 小酒井望
著者肩書 陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ケオピスネズミノミ幼虫の高温に於ける営繭、蛹化の現象に就て
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
517
種類 原著
分類1 385−4
分類2  
分類3  
分類4  
受付 18.4.13
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 7
索引用人名  
索引用方法  
索引用材料  
索引用対象名  
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
種類  
参考文献(邦) 2
参考文献(欧) 1
2
4
抄録様式1  
背景  
目的 「ケオピスネズミノミ幼虫の発育高温限界」の調査。P.2
方法  
材料あるいは対象  
研究対象(実施)年月  
場所  
結果
考察  
結論 「1)営繭、蛹化、羽化の最高温度は夫々36℃(但し湿度95%)36℃(但し湿度100%)33℃(但し湿度70〜100%)前後である。2)営繭と湿度とは密接な関係がある様に思われる」p.6
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考