担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2008年3月7日
報告フェース情報
著者 小酒井望
著者肩書 陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ケオピスネズミノミ卵に関する研究 殊に孵化日数及孵化率と温湿度の関係に就て
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
536
種類 原著
分類1 385−
分類2  
分類3  
分類4  
受付 18.5.16
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 13
索引用人名  
索引用方法  
索引用材料  
索引用対象名 ケオピスネズミノミ
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
種類  
参考文献(邦) 6
参考文献(欧) 2
11
5
抄録様式1  
背景 「昆虫卵の孵化が温度竝に湿度の二因子の著しい影響を受ける事は…多数の研究がある。卵期間は温度の上昇によって短縮し、湿度の低下により孵化率が小となる事は、殆ど総ての昆虫卵に当てはまる」p.2
目的 温度と湿度の影響を「ケオピスネズミノミ卵の卵期間、孵化率に就て」みる。P.2
方法  
材料あるいは対象  
研究対象(実施)年月  
場所  
結果
考察  
結論 「孵化率は27℃〜30℃、関係湿度90%前後が最大」p.12
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考