担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2007年12月15日
報告フェース情報
著者 山口正直
著者肩書 陸軍軍医少佐
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 スライド・セル・カルチュアに依る結核菌培養方法に関する知見補遺
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
565
種類 原著
分類1 491-1
分類2 311-21
分類3  
分類4  
受付 18.8.9
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 19
索引用人名 A.E.Wright、今村、佐藤、伊藤、緒方、西村、内藤、山口
索引用方法
索引用材料 人型結核菌、B.C.G.、牛型結核菌、鳥型結核菌
索引用対象名 家兎、海猽、鶏
索引用疾病名 結核
索引用地名
索引用その他
種類
参考文献(邦) 14
参考文献(欧) 4
4
10
抄録様式1  
背景 「スライド・セル・カルチュア(以下Secと略称す)は大正12年(1923)A.E.Wrightの創始に係る細菌培養の一方法…本法は細菌の免疫学的研究、化学剤の効力試験等に利用せられてその優秀性認められ…結核に於ても之に依る報告少なからず」p.2
目的 「今回Secに依る結核免疫に関する研究を命ぜられSecを実施し今村、内藤法の容易且確実なるを確認し得たるを以て…新たにSecを以て結核その他の研究を開始せんとする諸賢の参考に資せんとす」p.4
方法
材料あるいは対象 人型結核菌、B.C.G.、牛型結核菌、鳥型結核菌
研究対象(実施)年月
場所
結果
考察
結論 「Sec変法たる今村、内藤氏流動パラフィン封鎖法は優秀なるSec法にして…軍隊結核の免疫学的研究、化学剤の効力試験等に応用し得るものと信ず」p。19
抄録様式2  
抄録
注目すべき事項
本文中
図表
その他 担任指導 医学博士 平野林、実験助手 野口太平
備考