担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2008/3/22
報告フェース情報
著者 小森源一
著者肩書 陸軍軍医少佐(陸軍軍医学校軍陣防疫学教室 主任 井上大佐)
著者2 小島三郎
著者2肩書 担任指導 嘱託 医学博士
著者3 栗本珍彦
著者3肩書 協力 医学博士
表題 南支に於いて分離せるサルモネラ菌族について
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
586
種類 原著
分類1 434-1
分類2 733-
分類3  
分類4  
受付 昭和18.7.19
印刷数  
米国メモの有
米国メモ  
終了頁 586-14
索引用人名  
索引用方法 培養学的検査 動物試験 
索引用材料 サルモネラ菌(A群B群C群D群) 腸チフス菌 腸炎菌 ブレイダム菌
索引用対象名 陸軍軍医学軍陣校に保存中の168菌株
索引用疾病名 腸炎
索引用地名  
索引用その他 南支 
参考文献(邦 小島、八田:食中毒菌、昭和151年 窪田一夫:台湾医学会誌、30巻、1538〜1548、昭和15年 第16回連合
  微生物学会記録、55、昭和17年 石山金太郎:軍医團雑誌、334号、345〜358、昭和16
参考文献(欧  
 
6表
抄録様式1
背景 大東亜戦争勃発後南方共栄圏は戦略上重要な位置を占めるようになった。
目的 南方共栄圏の伝染病発生状況の一端を明らかにし防疫上の資料を得る。
方法 培養学的検査、動物試験により生物学的、免疫学的性状を明らかにする。
材料あるいは対象 陸軍軍医学軍陣校に保存中の168菌株(サルモネラ菌(A群B群C群D群) 腸チフス菌 腸炎菌 ブレイダム菌)
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 各菌株の生物学的、免疫学的性状を明らかにできた。
考察 結果報告のみ
結論 各菌株の生物学的、免疫学的性状を明らかにした。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察