担当者氏名 吉中丈志
作成年月日 2004/2/1
報告フェース情報
著者 高野誠一
著者肩書 陸軍軍医少佐(陸軍軍医学校防疫学研究室 主任 井上大佐)
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ノービー菌毒力増強に関する研究
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
608
種類 原著
分類1 428-3
分類2 346-28
分類3 393-28
分類4  
受付 昭和18.7.19
印刷数  
米国メモの有
米国メモ 判読不明 ほかに本文中608-2で瓦斯が瓦所となっているところを指摘し斯と書き込みがある
終了頁 608-11
索引用人名 Weinberg Seguin  Wolf  Zoissler  Thurner  高田周平 高橋 鈴木 小林教授 
索引用方法 諸種培地でノービー菌毒力増強を比較
索引用材料 肝々培地 ワインベルグ氏VFブイヨン マルタンブイヨン グルコサミン加培地
索引用対象名 ノービー菌 マウス
索引用疾病名 瓦斯壊疽
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦 高田周平 実験医学雑誌21巻3号
参考文献(欧  
 
10表
抄録様式1
背景 ノービー氏菌はガス壊疽の中でも悪性の水腫を引き起こすため能動免疫が望ましい
目的 能動免疫のために毒力増強を必要とし、そのための方法を検討する
方法 諸種培地で培養しマウスを使って毒力を検定
材料あるいは対象 肝々培地 ワインベルグ氏VFブイヨン マルタンブイヨン グルコサミン加培地
研究対象(実施)年月  
場所
結果 ほかの培地と比べグルコサミン加培地はノービー菌の毒力を増強する。
考察 動物通過法は毒力増強の意義は少ない。
結論 グルコサミン加培地はノービー菌の毒力を増強する。
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察