担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2008年3月7日
報告フェース情報
著者 小酒井望
著者肩書 陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ケオピスネズミノミによる伝播の研究
  第1報 発疹熱病原体に就て竝に飢餓蚤体内に於ける消長(其の1)
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
626
種類 原著
分類1 385−3
分類2 462−8
分類3
分類4  
受付 18.8.30
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 8
索引用人名 Dyer, Kemp, Mooser, Castaneda, 児玉、高橋、正山、邱、落合、野崎、
索引用方法 感染実験
索引用材料 村国式成虫分離機第2号
索引用対象名 海猽、ケオピスネズミノミ、マウス、発疹熱リケッチア
索引用疾病名 発疹熱
索引用地名  
索引用その他  
種類  
参考文献(邦) 8
参考文献(欧) 4
2
 
抄録様式1  
背景  
目的 「発疹熱病原体の鼠蚤体内に於る発育状態に関して…研究」p.2
方法  
材料あるいは対象 「実験に使用せる病毒は昭和17年7月余の助手樋口より分離しマウス腹腔内に累代接種56代に及びたるもの」p.2
研究対象(実施)年月  
場所  
結果
考察  
結論 「樋口系発疹熱病毒を接種せる大黒鼠に1週間吸着せしめたるケオピスネズミノミの胃上皮細胞内に見出されたるリッケッチアは動物実験の結果発疹熱病原リッケッチアなり」p.7
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考