担当者氏名 常石敬一
作成年月日 2008年3月7日
報告フェース情報
著者 小酒井望
著者肩書 陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ケオピスネズミノミによる伝播の研究
副題 第2報 蚤の患鼠への吸着日数とリケッチア出現状態、飢餓蚤体内に於けるリケッチアの消長(其の2)竝に感染蚤健康蚤の生存日数の比較
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
627
種類 原著
分類1 385−3
分類2 462−8
分類3
分類4  
受付 18.8.30
印刷数 記載なし
米国メモの有無
米国メモ  
頁数 14
索引用人名  
索引用方法  
索引用材料 ケオピスネズミノミ
索引用対象名 発疹熱リケッチア、
索引用疾病名 発疹熱
索引用地名  
索引用その他  
種類  
参考文献(邦) 6
参考文献(欧) 1
1
9
抄録様式1  
背景  
目的 「100%に蚤を感染せしむるには患鼠に10日間吸血せしめざるべからざるや、乃至は数日間吸血せしむれば、更に短縮して1回吸血せしむれば爾後は患血を与えざるも一定期間を経れば感染率100%となる否やに関し…実験」p.2
方法  
材料あるいは対象 ケオピスネズミノミ、大黒鼠
研究対象(実施)年月  
場所  
結果
考察  
結論 「吸血1回にても感染する蚤あるも、100%感染せしには少くも2回以上の吸血を要す」p.13
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項
本文中  
図表  
その他  
備考