担当者氏名 末永恵子
作成年月日 2007/10/23
報告フェース情報
著者 近藤壮平
著者肩書 嘱託
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 「マラリア」ノ予防内服
副題  
 出典著者 Kikuth, W.
 出典表題 Zur Frage der Malariaprophhylaxe
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁 f.physiol.Chemie Bd.274.S.9
 出典発行年 1942年
 出典社名 Hoppe-Seyler's Z.
2部ー680号
なし
種類 翻訳
分類1 481-7
分類2  
分類3  
分類4  
受付 18.11.11
印刷数 不明
米国メモの有無 なし
米国メモ  
終了頁 7冊408頁
索引用人名  
索引用方法  
索引用材料 キニーネ
索引用対象名  
索引用疾病名 マラリア
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦)  
参考文献(欧)  
なし
なし
抄録様式1  
背景 キニーネやアテブリン、チニンのマラリアに対する予防的価値は疑う余地はない。
目的 薬剤予防の中でも効果的な薬剤を文献より調査する。
方法 関連文献の紹介。
材料あるいは対象  
研究対象(実施)年月  
場所  
結果 予防効果や服用量についてアテブリンとチニンの比較研究文献を行った文献を検討した。
考察 アテブリンは少量で効果があり、副作用もチニンより少ない。
結論 比較的アテブリンがチニンよりすぐれているため、マラリアの危険性のある戦場では軍隊の攻撃力の維持に貢献するであろう。
抄録様式2  
抄録  
注目すべき事項  
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考 陸軍軍医学校防疫研究室(部長 石井少将)
担当者の考察