担当者氏名 西山勝夫
作成年月日 2004.8.17
報告フェース情報  
著者 内藤 良一
著者肩書 調査 軍医大尉
著者2 永島 和雄
著者2肩書 翻訳
著者3  
著者3肩書き  
著者4  
著者4肩書き  
表題 防研「ソ」情報第9号書籍解題 引用書ワイエンヌイ・ザルベージュニック 1932年 第4号 ВоенныЙ зарУоежник
副題 将来戦は如何なる様相を呈し得るか
 出典著者 国際連盟の提唱による調査 世界秩序の諸問題 チューリッヒ市及ライプチヒ市 オレル・フュズリ第4版1931年 395頁
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
74
種類 翻訳
分類1 298-04
分類2 299
分類3 898
分類4  
受付 14.9.1
印刷数 400
米国メモの有無 No74 "What Form will the Future War Possibly Present?"
米国メモ  
開始頁 178-2
終了頁 178-11
索引用人名 細野教授が唯一日本の執筆者
索引用方法  
索引用材料 ジフェニール・チアナルシン、アルシン、(C2H5)4及(C2H5)2より成る有毒物、ストリキニーネ、テルミット、寄生虫
索引用対象名  
索引用疾病名 慢性脳炎、ペスト、チフス、グリップ、ヂフテリア、結核菌
索引用地名  
索引用その他 軍事潜勢力
抄録様式1  
参考文献(邦) 0
参考文献(欧)  
参考文献(欧) 0
0
0
抄録様式1 抄録様式1
背景  
目的  
方法  
抄録様式2  
研究対象(実施)年月  
注目すべき事項  
結果  
考察  
結論  
   
抄録様式2 抄録様式2
抄録 9ヶ国の代表せる各専門家が国際連盟の発せる、調査事項に回答せし論文を収録したもの。国際連盟にとり最も重大な問題は、軍備は安全保証のための最も確実なる手段であるとの現在各国間に普及せる見解は現代の諸条件間において果たして十分根拠あるものなりや否や、及最新兵器即ち航空機、機械化部隊化学兵器の発達は交戦国相互の破滅を惹起し、以って軍備より期待し得る安全保証は極めて疑わしきものにならざるや否やの2問題に対する回答が本書の内容の大半。
注目すべき事項 号数と頁数の不一致
   
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察