担当者氏名 三宅貴夫
作成年月日 2005/10/7
報告フェース情報
著者 植村肇
著者肩書 陸軍軍医学校軍陣防疫部(主任石井大佐)、陸軍軍医中尉
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 ガス壊疽菌免疫血清の蛋白分屑法による血清の濃縮について
副題 第T報 硫酸アンモニウムによる塩析ならびに水可溶性による分屑
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部80号
種類 原著
分類1 428-5
分類2 428-7
分類3  
分類4  
受付 S15.12.2
印刷数 400
米国メモの有無 無し
米国メモ  
頁数 17
索引用人名  
索引用方法  
索引用材料
索引用対象名  
索引用疾病名 ガス壊疽菌
索引用地名  
索引用その他 免疫血清
参考文献(邦) 0
参考文献(欧) 0
1
4
抄録様式2
抄録 ウエルチ菌など4種類のガス壊疽菌について副作用が出にくい免疫血清の開発のためのグロブリンの蛋白分屑法を試みた。血清は馬を使って得られ、硫酸アンモニアによる方法が優れていると結論でけている。
注目すべき事項  
本文中  
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察 当時、免疫血清をつくるために大量の馬を使用している。陸軍軍医学校だからできることだったろう。