担当者氏名 三宅貴夫
作成年月日 2006/1/29
報告フェース情報
著者 今弥朝則
著者肩書 陸軍軍医学校防疫研究室(部長:石井四郎)、陸軍軍医少佐
著者2  
著者2肩書  
著者3  
表題 サルモネラ菌および赤痢菌経口投与鼠の排菌状況についての研究
副題  
 出典著者  
 出典表題  
 出典雑誌・書籍名  
 出典頁  
 出典発行年  
 出典社名  
第2部825号
有り
種類 原著
分類1 381-8
分類2 430-8
分類3  
分類4  
受付 S19.3.22
印刷数  
米国メモの有無 無し
米国メモ  
頁数 20
索引用人名 高木、信太、山田、島田、柴田、辻木、石井、板倉、平野、八田、窪田、南里、中西、大前、井手、勅使河原、北野、白井、入山、小森、姜、中村、間島、佐藤、小林、佐久間、上原、韓、町田、村松、岡本、大江、
索引用方法  
索引用材料  
索引用対象名  
索引用疾病名  
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦) 34
参考文献(欧) 0
0
12
抄録様式2  
抄録 100gほどの白鼠にチフス菌等を経口で投与し、排泄状況を確かめる。チフス菌では20時間以内に体内より排出する。パラチフスAでは3日までに排菌を認める。ゲルトネル菌では翌日排菌を認めるのみである。 
   
本文中  
図表  
その他  
備考  
担当者の考察 実験目的がよくわからない。防疫対策の基礎資料をえるための動物実験か。