担当者氏名 西山 勝夫
作成年月日 2008/10/20
報告フェース情報
著者 内藤良一
著者肩書 陸軍軍医学校防疫研究室(主幹 石井大佐) 調査 陸軍軍医大尉
著者2 永島和雄
著者2肩書 翻訳
著者3  
表題  
副題  
 出典著者 エヌ・ファリコフスキー、クイプハシェフ名称軍事技術アカデミー教授
 出典表題 「ファシズム」は細菌戦を語る
 出典雑誌・書籍名 クラースナヤ・スベスダ、モスコー
 出典頁 不記
 出典発行年 1938.7.29
 出典社名  
91 防研「ソ」情報第10号
種類 翻訳
分類1 298-04
分類2 390-04
分類3 898
分類4  
受付 S14.11.8
印刷数 400
米国メモの有無
米国メモ 表紙マル秘左横に「No good」と手書き記入
終了頁 5
索引用人名 エヌ・ファリコフスキー
索引用方法 翻訳
索引用材料
索引用対象名 赤軍機関紙、クラースナヤ・スベスダ、モスコー
索引用疾病名 細菌戦に利用される各種細菌
索引用地名  
索引用その他  
参考文献(邦) 0
参考文献(欧) 0
0
0
抄録様式1
背景 「本記事は新奇ならず爾他の細菌戦に関する「ソ」連内公刊記事と殆ど共通と雖も右紙に掲載せられ一兵卒に到るまで周知せしめられるるに至りたるを特記するものなり。」
目的 ソ連が細菌戦について一兵卒に到るまで周知せしめられるるようにしている内容を明らかにすること
方法 翻訳紹介
材料あるいは対象 赤軍機関紙、クラースナヤ・スベスダ、モスコー
研究対象(実施)年月 1938.7.29
場所 モスコー
結果 特記すべきことなし
考察 特記すべきことなし
結論 「『軍事攻撃が眼前に切迫せる今日、吾が全国民を動員し、これが準備を完璧にし、以って如何なる「偶発的事件」も、如何なる外敵の策謀も吾々を奇襲し得ない様に準することが肝要である』と。吾が国の指導者同志スターリンのこの天才的言葉を何時如何なる事態にあっても我らは牢記すべきである。」
抄録様式2
抄録  
注目すべき事項
本文中 1917年にまで遡っている。
図表  
その他  
脚注・注釈  
備考  
担当者の考察